『HIKESHI(火消し)』プロジェクト
私が環境保全活動でお世話になっているマエキタミヤコさん(サステナ代表)から
以下のようなプレスリリースの配布を依頼されましたので、
皆様にお伝えします。急な話ですみませんが宜しくお願いします。
それにしてもマエキタさん忙しいなあ……
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私が環境保全活動でお世話になっているマエキタミヤコさん(サステナ代表)から
以下のようなプレスリリースの配布を依頼されましたので、
皆様にお伝えします。急な話ですみませんが宜しくお願いします。
それにしてもマエキタさん忙しいなあ……
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市長の前で3分間の意見発表を行って来ました。
市長は集会の最後に「少なくとも今まで通りのやり方はない。行政の調査には嘘やごまかしが多い、科学的に再検証する。旭が丘高校なんてひどいもんだった」と語られていました。
大きな一歩だと思います。ここからがようやく公正なスタートになります。
小原の発言内容です。
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26日の市長との相生山の道路建設の対話集会のための資料製作に追われる日々だ。保全か開発かどちらにしても相生山の命運を決める重要な一日になることは間違いない。
私たちはたった3分間しか発言の時間が認められていない。保全派の意見を押さえたい行政の苦肉の策が時間制限だったのだろう。
3分間ではとても科学的な話などはできない。原稿用紙2枚読むのが精一杯ぐらいだ。挨拶や自己紹介など入れたら、それだけで時間が減ってしまう。
そんな時はつべこべ言わず写真の力を借りるのがいいのかも。
表紙は上の写真とコピーにしました。
この道路が名古屋にどんな未来をもたらすのか?
この道路を止めることがどんな未来をもたらすのか?
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以下のようにEyewitnessのメンバーでトークライブがあります。
お近くの方はぜひご予約下さい。宜しくお願いします。
●9月15日
阿佐ヶ谷ロフトA
場所 「阿佐ヶ谷ロフトA」 http://www.loft-prj.co.jp/index.html
OPEN 18:30 / START 19:30
タイトル
「プロジェクト Eyewitness 始動! 地球の環境“異変”を目撃した写真家たち」
司会 桃井和馬(フォトジャーナリスト)
参加メンバー
小原玲 動物写真家
前川貴行 動物写真家
会田法行 フォトジャーナリスト
野田雅也 フォトジャーナリスト
rocomoom ミュージシャン
予約¥1,500/当日¥1,800(ともに飲食代別)
電話予約: 03-5929-3445
web予約:http://www.loft-prj.co.jp/lofta/reservation/
ご入場順はweb予約の方→電話予約の方→当日券の方の順になります。
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この写真の前列すごい人達なのです。前列左から
小島敏郎さん(青山学院大学教授、前環境省地球環境審議官)
小林光さん(環境省事務次官)
宮崎駿さん(映画監督、淵の森の会会長)
河村たかしさん(名古屋市市長)
安田敏男さん(淵の森の会 事務局長)
不明(淵の森の会)
マエキタミヤコさん(ホワイトバンドやキャンドルナイトの仕掛人)
みなさん森の中だと笑顔がいいですね。
今日小原は中日新聞に出ていた十六銀行に電話しました。
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本日名古屋市役所で、「平針の里山」の
開発側と保全派と市長の会談がありました。
開発側は開発業者と名進研が出て来ました。
妻が仕事がある日のため、娘の幼稚園の迎えのまま名古屋市役所に直行しました。
市長室の外で待っている予定が、みんなで入ろうということになり、
私と娘も入ることになりました。
幼稚園児の自然保護活動家にしてしまいました。
娘は「みんなはケンカしてるの?」と言いました。
中京テレビはかなり詳しく放送しました。
河村市長が自費で所沢を訪れた。
宮崎駿監督が河村市長にエールを送った。
「市長、あんたが判を押さなければいい」
開発側は保全側の調査の立ち入りを認めた。
市長が銀行と交渉に入ることにした
道はある
このような内容でした。
また宮崎駿さんの話は、フリー記者の関口さんのブログに詳細があります。
サステナ マエキタミヤコさんのブログにもいっぱい情報が、Youtubeもあります。
また中京テレビの松岡陽子さんのブログにもいいお話が。
市長にお渡ししました写真プリントは、
越前の名工が漉いた手漉きの和紙にプリントしたものです。
国産の三椏のみを原料とし、古来から伝わる技法で作られています。
大英博物館の保存紙に指定されている紙でもあります。
この名工もすでに亡くなり、この紙を漉ける方もおりません。
写真を見て、小説家の妻(堀田あけみ)が
「里山の想い」と題名を付けました。
小原も非常に好きな写真です。
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