霧のマドレーヌ島
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モントリオールの空港でのチェックインについてまとめておきます。始めて来られる方のお役にたてば幸いです。
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Kaito's play
ちょっとこんな撮影を練習している。最近よく見かけるようになった全周360度のVRパノラマ。どうやって撮るのかなあと、疑問に思っていたのだけれど、X-E1つながりの知人の木村功カメラマンから手ほどきを教わり、海斗をモデルに取り組んで見た。
こんな機材を使って撮影します。ベースがX-E1と魚眼レンズなのでとてもコンパクト。
難しいのは画面下の三脚を消すことなのだけれど、今回は海斗の長い影が入ってしまって、それは1枚で撮影できなかったので、三脚と一緒に消さざるを得なかった。まだまだ覚えなくてはならないことはいっぱいだけど、今年はこれを流氷で試してみようかな。
(X-E1 サムヤン8mm/2.8)
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昨日東京にいて六本木を通ったので、富士フイルムスクエアでま
X100sのAFはサクサクピントが来ますね。これだけ合えば
デジタルスプリットはとてもいいです。すごく合わせ易い。これ
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フジのX-E1,X-Pro1を使っていると、ほんとレンズ選びが楽しい。純正レンズはどれも高画質で軽く、値段も手頃なので、それはそれで嬉しいのだが、なんだかんだまだ1年目のシステム、不足している焦点距離もある。
でも古い銘レンズが当時の銀塩以上に映えるのが、このセンサーかなと。もちろんそれは逆に欠点も目立たせることでもあるので、色収差が大きくてパープルフリンジが目立つレンズなんかは、要注意。銀塩時代以上にそれが目立つかも。
最近のお気に入りレンズがこれ。色収差の大きいテレテッサー300mmなどを処分して入手したマクロプラナー100mm/2.8。

開放から安心して使え、ボケ味や肌の質感がとても綺麗。

人物ばかりではなく、食べ物の質感も見事に表現する。ぜんざいのお餅を食べる海斗。そして、こういった接写撮影もX-E1のEVFなら拡大しなくてもピント合わせができる。
これにX100sで採用されたデジタルスプリットイメージが搭載されたら、私のような撮影スタイルでは一眼レフは全く不要になるでしょう。
新しい技術がセンサーにしろスプリットにしろ、フジが頑張っていますね。大手の新技術はAFの高速化と高感度ノイズ処理ばかりなのに。
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到着しましたメタボーン・スピード・ブースター。今年のカメラ関係の製品で一番画期的なものになると思います。1眼レフのレンズをX0.7してAPS-Cのミラーレスカメラで使用できるアダプターです。富士のXF用はまだライカRとALPA用しかないので、EF-NEXの物をまず購入しました。
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CP+の富士フイルムさんのブースでトークをさせていたきました。明日2/2も行います。
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