ぐるぐるパノラマエアリーを試してみました
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今日の18:17の名古屋ローカルのニュース番組、メーテレ upの「相生山」特集で、私のインタビューが登場しました。
ホタルの写真家として、相生山のホタルの希少さを語っています。
道路建設予定地の竹やぶのホタルです。
放送ではだいぶカットされましたが、私の主張は以下のようなものです。
「名古屋には、まだ子どもが見て感動する素晴らしい自然が残っている。自然を見て、美しい、すごい、と思うから自然を守る心が生まれる。それなしに自然を守りましょうでは伝われない。
この美しい自然を失うとしたら、その損失は未来永劫のものだ。
だからこの問題をどう決めるのかは、多くの次世代の人たちに、きちんと説明が付くような決め方を市長にはして欲しい。」
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(X-Pro1 100mm/2.8マクロ F2.8 56秒 ISO3200)
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ーーー久しぶりに三脚を使いますが、シャッターショックが大きく、遅いシャッタースピードではほとんどぶれてしまいます。歩留まりはいまひとつですが、ピントが合ってブレが無い時の画像はやはり違います。
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XFレンズの中で最も新しいXF23mm/1.4は「魔法のレンズ」XF35mm/1.4と兄弟のようなレンズだ。X-E2の名古屋発表会での開発者トークで教えていただいたのだが、レンズ構成図を見るとそれがよく判る。
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今月号のカメラ雑誌を見るとボーナスシーズンだけあって、色々なカメラのバイヤーズガイドが出ていて面白いです。いまだに男性のカメラ評論家や写真家だけが選んでいるのがちょっと疑問、女性目線がもっと入っていいのではとは思います。
それに車に、トラックやスポーツカーや軽自動車があるだけでなく、ピンクがあるからとか、この内装がオシャレだとか、今までとは違う部分で選ぶ人がいるように、カメラももっと違う部分の評価情報があっていいのではと思いました。
だって「記憶色」とか「シャッタ-音」とか、「繊細な描写」で選びたい私のようなものには、このバイヤーズガイドの情報からでは、まったく必要な情報が得られてこないのです。私がカメラを選ぶこの3つの要素については一言も記載されていません。
だから私から見たら、X-E2と他のカメラとの比較は、土俵が違っているかのような印象を持っています。
そもそも私は比較ってあまり好きじゃありません。
カメラに限らず、何にしても一番大事な部分は、それ一つだけしっかりを見て、「好き」かどうか、それを五感で感じて判断することの方が大事です。異性を好きになるのに、並べて違いを比較しながら選んだりしないですよね。それよりもグッとのめり込む何があればそれで十分ですよね。
比較しているとその「グッとのめり込む何か」より、些細なことの違いにこだわってしまいます。結果大事なものを見落としがちです。私はこのような理由からプリントを選ぶ際にも比較はしません。単独で見て、このプリントが好きかどうかそれだけを考え、感じます。
なのでバイヤーズガイドはもっと、そのカメラの「ここが好き!」という部分を特筆して欲しいかなと思います。些細な違いを見つけるぐらいの情報は、今ならネットであふれていますから。
X-E2を使っていて一番嬉しい時は、撮った後にコマンドダイヤルを押して、再生画像を確認する時です。「写っている。しかもこんなにシャープに!そして美しい!」ということが判る瞬間です。ぜひ店頭で触って何かを撮って見て、再生画像を確認して見て下さい。 「グッとのめり込む何か」があるカメラだと思います。
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当初私は「線が太いセンサー、細いセンサー」と、この線の太さ/細さの起因が、センサーだけにあるかのような記述をしていましたが、色々と再検証したところ、センサー以外の要因もあると判断しました。それはローパスによる滲みとか、カメラ内での画像エンジンの処理とかです。センサーのみならず複合的な起因と判断しました。結果「センサー」を「カメラ」に換えて訂正いたします。
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(X-Pro1XF60/2.4 F8 1/1000 ISO1600)
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おおたか清流さんのコンサート「おおたか静流songs-ホタル舞うまちで」の中で、私のホタル動画を上映する予定です。作製したのは8分のクリップ。実はたった今レンダリングが終わりました。うちのパソコンでの動画処理はほんと大変です。
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京都の女性写真家の YUMIKO.K さんのフォトレッスンの後にちょっとだけミニトークをします。詳細はこちらから。私は実技指導ではなく、写真を撮る際の考え方のような話をします。「”好き!”を美しく撮したい」です。
おしゃれなテーブルフォトの写真がとっても得意なYUMIKO.KさんのフォトレッスンではX-A1の無料貸し出しがあります。ぜひこの機会にお試しを。
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(X-E2 XF18-55 18mm F22 1/120 ISO500)
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この白いX-A1はかなりオシャレじゃないかなと思います。最近白いボディのミラーレスの人気が高いようで、良く見かけるのですが、ペンキを塗りたくったようなボデイも多い中、この白は品のいいシルバーとの組み合わせもあって、かなりオシャレでないかなあ。しかもストラップやケースとの相性もいい。
限定1,000個だそうです。もっと作ればいいのに。
X-A1は同じようなベイヤーセンサーのカメラがいっぱいある中で、画質はずば抜けて美しいです。特に記憶色がきちんと出ますので、赤ちゃんの肌の色や、女性の肌の色などは100万円クラスのカメラを凌駕します。
X-TransCMOSが入ったX-M1との差は、正直大きく伸ばさないと判らないでしょう。写真愛好家ならやはりこの程度の差額なら上位機のX-M1を薦めますが、家庭のスナップやスイーツやお花を撮ったりするのであれば、このカメラを薦めます。
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よくレンズテストに使う次男の海斗がiPadで演奏する「風になりたい」です。 上手に弾けるとご褒美があるのですが、最後の最後で失敗してしまいます。その時の反応がまた海斗らしいです。海斗は発達障害(自閉症)がある子なのですが、キーボードで旋律を弾くのが得意です。小さいときからなぜか心地よいメロディを弾いてくれます。勝手に移調することもできたりします。今回も間奏にアドリブが入っています。
実は私の父は東京音楽学校(現:芸大)出のピアニストでした。私にはまったく才能は残りませんでしたが、隔世して海斗に良い耳が伝わったのかなあ。
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Google AdSenceを使ってブログの右側に広告欄を作ったら、いきなりSONYのα7Rの広告が入りましたか。(色々時間によって変わるみたいで、今はニコンのカメラが入っている)
せっかくの初広告なので、α7Rの良いところも書いておきましょう。現在は富士のXシリーズを愛用している私ですが、α7Rの発表会は見に行っています。やはり関心が高いカメラです。
どんなところに関心があるかというと動画性能なんです。現在出ているすべてのデジタルカメラで一番動画性能がいいのがα7Rでしょう。
私はテレビ番組や映画のためにホタルの撮影をすることがあります。映画「日本列島〜生きものたちの物語」のホタルシーンは私の撮影です。またNHKのいくつかの番組でホタルの動画映像を提供したことがあります。そんな時に用いるのがNHKの超高感度カメラではなくて、デジタルカメラやそのセンサーを使った業務用カメラなのです。
その観点で見た場合に
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富士フイルムの大宮事業所の社員の方々800人を前にトークをしてきました。自分の愛用しているカメラの話をそれを作っている人達の前で話す。とても写真家冥利な経験をさせていただきました。で、どんな話をしたといいますと・・・。
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ブロクのデザインを変更しました。現在は審査中ですがGoogle AdSence も入れようと思っています。わずかでしょうが広告収入は環境問題の取材に用いたいと思います。ちょっと画面が煩雑になるかも知れませんがご了承ください。
ブログを書き出して早7年が経ちます。いつの間にか読者数が増え、平均で日に5,000view、多い日は8,000viewを超える日もあるようになりました。それだけ多くの方々に見ていただけいることを心から感謝いたします。
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いつも愛用している富士のカメラのことばかり褒めて、他社のカメラをけなしてばかりいると思われそうなので、たまには褒めましょう。
私の周りのカメラマンにはカメラ雑誌などでテストをする者も複数いますが、この秋の新製品でそのようなプロの間で評判がいいのが、ペンタックスのK-3です。
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X-E2にマイクロフォーサーズ用のサムヤン7.5mm/3.5Fisheyeレンズ(改造品)を付けた図です。オーロラ写真家の田中雅美さんが改造したものをテストさせていただいた時のものです。まだこの1本しかありません。4角は画角が不足してケラれますが、パノラマ用にはこれで問題ありません。水平4カットで360 パノラマを撮ることができます。写真ではレンズを傾けていますが、このレンズとX-E2だと長辺で180°カバーしていますので、傾ける必要はありませんでした。
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