「うつ」は炭水化物をやめれば薬なしでよくなる
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デブのメカニズム
・腸内にデブ菌がいる(悪玉菌や宿便と同意味)
・デブ菌がエサとして好む物質「糖質・砂糖・小麦など」を脳に命じる
・脳が「糖質・砂糖・小麦など」を食べるよう体に指示し、これらに依存してデブができる
リバウンドのメカニズム
・カロリーコントロールなどで痩せても腸内にデブ菌は残っている。
・一時的に糖質オフをして効果があっても、デブ菌は復活を狙っている。
・依存の大元は脳ではなく腸なので、腸内改善がされない限り、依存はおさまらない。
・そしてデブ菌の活動が再開し、デブに戻る。
でさらにはデブ菌の他に、「うつ菌」「アルツハイマー菌」のようなものがいて、脳内物質の生成を悪くコントロールしているのではと思っています。これらの菌のエサもデブ菌のエサと似ているものではないかと。また強いてはガン細胞のエサも。
なんでこんなことを書くのかというと、最近読んだありとあらゆる健康本の中で大病が治った話で、信ぴょう性があると思うものはすべて腸内の改善がある話だからです。
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最近健康関連の本をどんどん読んでいるのですが、衝撃的なのがこの「小麦は食べるな」Dr.ウィリアム・ディビス(日本文芸社)です。2013年の本なのであまり書店の店頭においていないかと思います。私はアマゾンの中古で入手しました。店頭に平積みになっている二番煎じ本の「いつものパンがあなたを殺す」も読んでいるのですが、「小麦は食べるな」の方が読みやすく、良くまとまっています。
遺伝子操作を繰り返した現代の小麦はヘロイン同様の依存性が高い危険物質で、それを断つことで多くの疾患(肥満も含む)が改善するという内容です。
1日1食生活をしていると自然と小麦の消費量は減るのですが、今はとても体調が良く肥満も治りました。
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ビックロでトークをしてきました。お客さんと一緒に撮った記念写真を見て、我ながらびっくり「痩せたなー」と。一つ前の減量前の写真と比べると、首の長さが違いますね。
土曜日にはXユーザーとのオフ会を開催し、私が日本で一番点心が美味しいと思っている西麻布の広東料理の店「真不同」さんで食べてきました。
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今回の1日1食生活はダイエットというよりも「デブ治療」のような気がしています。
つまり、今までに行った数々のダイエット(全部リバウンドしましたが)が、ただ摂取カロリーを減らして体重を減らしただけだったのに比べて、今回は長い空腹時間が体を健康に戻し、デブの元になる、例えば「デブ菌?」のようなものを体から排除してくれていたり、「砂糖依存症」から回復させてくれているのではないだろうかと。
かつてのリバウンドが始まった時のことはよく覚えています。ちょっと気を許して体重計に乗らない日が数日続いたあとに、無性にチョコレートが食べたくなって、それを止めることができなくなります。ニコチン依存症者にタバコを与えたり、アルコール依存症者に酒を与えた時とまったく同じです。
なのにただ体重を減らすだけで、その元であるデブ菌や砂糖依存症の部分を治療していないから、リバウンドするのだと思います。
1日1食生活を始めると、自然とそれらの治療が始まります。
「デブ菌?」が嫌がる乳酸菌や納豆菌が多い発酵食品が食べたくなります。これは自然とそうなりました。
砂糖の甘さを体が嫌がるようになります。砂糖が多めに入ったものを食べると「毒」を口に含んだかのような拒否反応が出ます。極端にいうとそれは砂糖のみならず精製された小麦粉や白米製品でも出ます。逆に玄米を食べると体にビタミンが入ってくるような安心感を感じます。ケンタッキーフライドチキンの衣のひとかけでも甘さを感じます。
この「甘さ」に知らず知らずのうちに依存するような体質になっていたのでしょうね。私はデブは間違いなく「砂糖依存症」だと思います。
甘みは砂糖が入っていない甘酒や、バナナぐらいがちょうどいい感じで、それらがあれば十分です。でもたまに間違えて砂糖の入っている甘酒を買ったりすると、一口飲んで「なんだこれ」といった拒否反応が出ます。
ダイエット中にほんのひとかけらだけ食べるチョコレートやアイスがめちゃくちゃ美味しかった前回のカロリーコントロールでのダイエットの時と、ここが大きく違うのです。
1日1食はダイエットではなく「デブ治療」。そう思うと治療なので、もっともっと続けなくてはという気にもなりますね。まだまだ続けます。
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