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2015年4月30日 (木)

「うつ」は炭水化物をやめれば薬なしでよくなる

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 たまたまデブ・ウォーキングの途中のBook-Offで見つけたので手にしたのだけれど、すごい良書だと思います。
 著者は糖代謝の研究をしている京大・ハーバード出身の医師です。糖尿病患者に断糖が効果があった、さらに糖尿病患者にはうつを発症している方が多いのだがそれも治った、というのが主旨です。
 さらに興味をそそられたのが「統合失調症=炭水化物中毒症であり、統合失調症の患者を断糖すると、アスペルガー症候群になるということ。逆にアスペルガー症候群の方が糖を取りすぎると統合失調症になるとのこと。この部分は発達障害を専門とする精神科医の西脇俊二さんが書いています。自閉症を扱った草なぎ剛さん主演の名ドラマ「僕の生きる道」を監修された精神科医の方です。
 私は2011年に一度糖質抜きダイエットに失敗しているので、断糖生活が困難なのはよくわかっています。ふとした時に気が緩んで食べたチョコレートがきっかけで、中毒患者のようにチョコレートを食べだして、リバウンドがはじまりました。
 なので1日1食による糖質のゆるやかな制限の方がうまくいくようには思えています。実際最近ほとんど糖質の多いものを欲しないし。制限するより欲しなくする方がいいという考えです。
 私の仮説の腸内の「デブ菌」「うつ菌」は糖をエサにするので、脳がそれに依存して、デブやうつができるの考えに近いかなと。

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2015年4月29日 (水)

デブとリバウンドのメカニズム

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 同じTシャツを着ているのに気付いたので、海斗に撮ってもらいました。ぜんざい父と納豆父です。
追記します最近考えていることです。もちろん単なる推測であり、仮説であり、医学的や科学的な話ではありません。でもどっちにせよ、現代の医学・科学はデブを治せるところまではいっていないので、似たようなもんです。

デブのメカニズム
・腸内にデブ菌がいる(悪玉菌や宿便と同意味)
・デブ菌がエサとして好む物質「糖質・砂糖・小麦など」を脳に命じる
・脳が「糖質・砂糖・小麦など」を食べるよう体に指示し、これらに依存してデブができる

リバウンドのメカニズム
・カロリーコントロールなどで痩せても腸内にデブ菌は残っている。
・一時的に糖質オフをして効果があっても、デブ菌は復活を狙っている。
・依存の大元は脳ではなく腸なので、腸内改善がされない限り、依存はおさまらない。
・そしてデブ菌の活動が再開し、デブに戻る。


 でさらにはデブ菌の他に、「うつ菌」「アルツハイマー菌」のようなものがいて、脳内物質の生成を悪くコントロールしているのではと思っています。これらの菌のエサもデブ菌のエサと似ているものではないかと。また強いてはガン細胞のエサも。

 なんでこんなことを書くのかというと、最近読んだありとあらゆる健康本の中で大病が治った話で、信ぴょう性があると思うものはすべて腸内の改善がある話だからです。

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2015年4月28日 (火)

テレビ朝日モーニングバードに

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今日のテレ朝のモーニングバードに、電話音声と写真だけで出演しました。知床の斜里町でみつかったゴマフアザラシの赤ちゃんの漂着について、流氷の減少との関係を説明しました。

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悪いのは小麦なのか、砂糖なのか。

11159557_925085667527388_66227086_4  最近健康関連の本をどんどん読んでいるのですが、衝撃的なのがこの「小麦は食べるな」Dr.ウィリアム・ディビス(日本文芸社)です。2013年の本なのであまり書店の店頭においていないかと思います。私はアマゾンの中古で入手しました。店頭に平積みになっている二番煎じ本の「いつものパンがあなたを殺す」も読んでいるのですが、「小麦は食べるな」の方が読みやすく、良くまとまっています。
 遺伝子操作を繰り返した現代の小麦はヘロイン同様の依存性が高い危険物質で、それを断つことで多くの疾患(肥満も含む)が改善するという内容です。
 1日1食生活をしていると自然と小麦の消費量は減るのですが、今はとても体調が良く肥満も治りました。

 そして現在体重が増えるのは決まって砂糖か小麦製品を食べた時です。小麦製品って大体砂糖を使っていることが多いですし。そしてナッツ類はカロリーは高いのに体重は増えません。この本でもナッツ類を食べることを勧めています。まあ私たちの祖先は穀物を食べるようになる前は、ドングリを食べていたのでしょうから、それもうなづけます。
 私にはパン屋やうどん屋の友人もいっぱいいますので、うかつなことは言えませんが、非常に興味深い内容です。
 

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2015年4月27日 (月)

マンゴープリンで増えた体重を

11149355_957653740933440_21802692_2 ビックロでトークをしてきました。お客さんと一緒に撮った記念写真を見て、我ながらびっくり「痩せたなー」と。一つ前の減量前の写真と比べると、首の長さが違いますね。
 土曜日にはXユーザーとのオフ会を開催し、私が日本で一番点心が美味しいと思っている西麻布の広東料理の店「真不同」さんで食べてきました。

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80年代香港の広東料理の味そのものの店で、どれを食べてもとても美味しいです。
 ただマンゴープリンは価格が安い設定なので、マンゴーの切り身が少ないのが残念。値段が倍でもいいので、マンゴーの量を増やして、エバミルクではなくて、ちょっと一工夫した生クリームあたりをちょっと乗っけてくれると小原の一番の好みのマンゴープリンになると思います。生地は文句無しです。
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でもマンゴープリンやケーキなど砂糖が入ったものを食べると、確実に体重が増えます。なので今日はスポーツクラブで体重を減らしてきました。
 1日1食でも食べ物によっては体重はすぐに増えますが、2、3日中に運動すれば落とすことができるようです。
 面白いのが、1日1食生活で時々空腹時につまみ食いをするナッツ類では、このように体重が増えることはありません。
 多分本当の空腹時に体が欲するものは、つまみ食いしても太らないのでしょう。私の場合にそれはミックスナッツや自家製の人参リンゴジュースです。多分体がミネラルを欲しているからそれが食べたくなるのでしょう。
 空腹時にはコンビニや駅のホームの売店で、カシューナッツやミックスナッツを一袋食べたりもしていて、それなりに高カロリーなのですが、それらを食べた翌日に体重は増えませんし、むしろ減っていることもあります。
 そして本当の空腹時にはケーキやマンゴープリンを欲したりしないんですね。それらはむしろ空腹では無い時に視覚で欲します。腸ではなく、脳が欲してしまうのでしょうね。
 

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2015年4月22日 (水)

デブは砂糖依存症

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 大学時代の写真部の後輩が最近見つけた写真を送ってくれたのですが、その姿と現状との違いに我ながらびっくりしたので、比較画像を作ってみました。二十歳の頃の私と減量前の姿です。体重差は約50kgあると思います。
 それにしても・・・。なんでここまでなるのに途中で気づかないんだろう。つくづくそう思います。決して鏡が無い部屋に住んでいた訳でもありません。「太ったね」と注意してくれた人がいない訳でもありません。でもなんでここまで・・・・。
 やっぱり肥満は依存症だと思う訳です。つまり病気です。
 私は20年前にアルコール依存症の治療を受け(通院でしたが)、それからすっかり断酒できているのですが、当時アルコール依存症関連の本は相当読みました。そんな中でいわれていたのがアルコール依存症は「否認の病気」だということでした。
 つまり病気だと自覚すれば治ることができるのに、患者は「自分はそうではない」と否認してしまうということです。肥満もまさにこれだと思うわけなんです。
 私の場合にはほぼ120kgになると自分が肥満と認識し、大幅な減量を行うということを今回も含め4回行ってきました。-30kg, -40kg, -25kgと3回減量して、ことごとくリバウンドし、今回-27kg再度減らしなおしたところです。
 どんなに減らしても簡単にリバウンドして元の木阿弥になるところも、アルコール依存症とそっくりです。たった1杯でも飲めば依存症に逆戻りしてしまいます。幸い私は生活の場所が東京から名古屋に変ったのと、家族や身近に飲酒をする人がいないなどの好条件もあって、20年間の断酒が成功し、今ではお酒を見ても欲しいとも思いません。すっかり味を忘れているからです。
 肥満は砂糖依存症か糖質依存症と考えると、色々なことが納得できます。依存は精神的依存から始まって、身体的な依存に進みますが、低血糖の身体症状などはこの身体的な依存と考えると納得できます。
 アルコール依存症は集団カウンセリング治療で直すのが一般的で、ニコチン依存症はニコレットなどのガムやパッチなどで、ニコチンの摂取量を少なくすることから治療していきます。そして最終的にはこれらをまったく摂取しないことによって依存症から回復します。
 砂糖依存や糖質依存の場合に問題なのが、これらをまったく採らない生活が困難だということだと思います。北極のイヌイットのように生肉とカモメをアザラシの体内で発酵させたキビヤックで生活するような食生活は、現代人には不可能です。菜食でも糖質は入ってきます。
 なので糖質をコントロールできる味覚や食事の好みができて、初めて砂糖依存や糖質依存から脱却できるのかなと思います。
 そのために効果的なのが私は1日1食生活だと思っています。これは摂取カロリーを減らすことが目的ではなく、空腹時間を長くすることが目的です。
 1日1食だとその日に自分が食べるものがすべて一目で判るので、糖質が多くなりすぎたりしません。しかしこれを3回に分けていると、朝や昼は糖質だらけで、さらに夕食で糖質を追加するということになりがちです。
 1日1食生活で空腹の時間が長くなると、その日に何を食べるか考えるのが楽しくなります。そしてスーパーの食品売り場に行くと、「これを食べたい」と体が欲しているのが判るようになります。それが今までは決して好んで食べてはいなかった発酵食品だったり、野菜だったりするわけです。
 前回も書きましたがカロリーコントロールで減量したときと、1日1食で減量した今回との違いは、チョコレートやアイスの摂取です。カロリーコントロールの時には、計算してごく少量のチョコレートやアイスを食べたりしていましたが、今回はそもそもそれを欲しがりません。バレンタインに妻からもらったチョコも冷蔵庫に入ったままです。
 なのでただカロリーコントロールで痩せても砂糖依存症の部分は治っていないのでリバウンドする。1日1食はそもそもダイエットではなく、非常に優れた健康法(「甲田療法」でググってみてください)なので、砂糖依存症の治療効果があるといったところではないでしょうか。
 もっと早く自分が砂糖依存症のデブだと気づいていれば良かった。 
 

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2015年4月21日 (火)

Xシリーズ愛好者オフ会をしたいと思います

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 一つ前の記事のビックロトークにあわせて東京滞在の日がありますので、Xシリーズやアザラシの愛好者の方々とオフ会したいと思います。今までにも私的にクローズドのメンバーで行ったことはあるのですが、今回は広く皆さんにも呼びかけます。
 4月25日(土曜日) 18時か19時ぐらいから都内(場所未定)とくに参加費はなく飲食費の割り勘。
 ただしあまり人数が多くなっても、結局お話できないことになるので、10名様まで限定にしたいと思います。
 明後日23日木曜日の夜19時までにご連絡ください。
 人数が10名を超えた時には、「メルマガの読者の方」「今回のビックロトークに参加予定の方」を優先させていただきますので、その旨連絡時にお伝えください。申し訳ございませんが、こちらで選択させていたきます。
 こちらから連絡してください。
 Xシリーズのこと、アザラシの赤ちゃんのこと、ホタルのことなどをお話できたらと思います。なおこのオフ会は富士フイルムさんやビックカメラさんとは無関係に小原が個人的に開催するものですので、その旨よろしくお願いします。
*現在6名の方が申し込みで、これらの方々は確定とさせていただきました。
もうあと4名ほどで打ち切りますので、よろしくお願いします。火曜日23:21

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ビックロでトークをします

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以下のように週末のトークを行います。
ぜひとも宜しくお願いします。
**************************
4月25日・26日、小原玲さんによるトークセミナーを新宿で開催!
4月25日(土)・26日(日)、ビックロ ビックカメラ 新宿東口店にて、動物写真家の小原玲さんによるトークセミナーを開催します!
プロの視点から Xシリーズの魅力についてたっぷりと語ってくださいます。最新のXFレンズで撮影したばかりの作品も必見です。ぜひお気軽にご参加ください。^^
日 時:4月25日(土) 、26日(日) ①13:00~ ②15:00~
場 所:ビックロ ビックカメラ 新宿東口店 デジタルカメラ売場特設ブース
参加費:無料
写真は XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR で撮影されたアザラシの赤ちゃんです。
"このレンズはボケの美しいズームレンズです。なので明るい流氷の上だからといって、このレンズを絞って使っては勿体ない。そういう時、X-T1の電子シャッターは便利です。動体撮影には問題がある電子シャッターですが、アザラシの赤ちゃんの動きぐらいならカメラを急に動かさないかぎり特に問題はでません。NDフィルターに頼らずこういう写真が撮れるのは嬉しいことです。"
 
FUJIFILM X-T1 + FUJINON XF50-140mm/2.8
1/4700秒 電子シャッター使用

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2015年4月20日 (月)

1日1食はダイエットというより「デブ治療」

 今回の1日1食生活はダイエットというよりも「デブ治療」のような気がしています。
 つまり、今までに行った数々のダイエット(全部リバウンドしましたが)が、ただ摂取カロリーを減らして体重を減らしただけだったのに比べて、今回は長い空腹時間が体を健康に戻し、デブの元になる、例えば「デブ菌?」のようなものを体から排除してくれていたり、「砂糖依存症」から回復させてくれているのではないだろうかと。
 かつてのリバウンドが始まった時のことはよく覚えています。ちょっと気を許して体重計に乗らない日が数日続いたあとに、無性にチョコレートが食べたくなって、それを止めることができなくなります。ニコチン依存症者にタバコを与えたり、アルコール依存症者に酒を与えた時とまったく同じです。
 なのにただ体重を減らすだけで、その元であるデブ菌や砂糖依存症の部分を治療していないから、リバウンドするのだと思います。
 1日1食生活を始めると、自然とそれらの治療が始まります。
 「デブ菌?」が嫌がる乳酸菌や納豆菌が多い発酵食品が食べたくなります。これは自然とそうなりました。
 砂糖の甘さを体が嫌がるようになります。砂糖が多めに入ったものを食べると「毒」を口に含んだかのような拒否反応が出ます。極端にいうとそれは砂糖のみならず精製された小麦粉や白米製品でも出ます。逆に玄米を食べると体にビタミンが入ってくるような安心感を感じます。ケンタッキーフライドチキンの衣のひとかけでも甘さを感じます。
 この「甘さ」に知らず知らずのうちに依存するような体質になっていたのでしょうね。私はデブは間違いなく「砂糖依存症」だと思います。
 甘みは砂糖が入っていない甘酒や、バナナぐらいがちょうどいい感じで、それらがあれば十分です。でもたまに間違えて砂糖の入っている甘酒を買ったりすると、一口飲んで「なんだこれ」といった拒否反応が出ます。
 ダイエット中にほんのひとかけらだけ食べるチョコレートやアイスがめちゃくちゃ美味しかった前回のカロリーコントロールでのダイエットの時と、ここが大きく違うのです。
 1日1食はダイエットではなく「デブ治療」。そう思うと治療なので、もっともっと続けなくてはという気にもなりますね。まだまだ続けます。

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2015年4月19日 (日)

1日1食をしていたらクラッシクを聴くようになった

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 最近自分の中で変ったなあと思うのが、クラッシック音楽を聴くようになったこと。
そんな私に減量頑張ったご褒美として、ハイレゾウォークマンとゼンハイザーのヘッドホンをこっそり購入。
 ハイレゾで聴く飯森範親さんの「ベト7」や佐渡裕さんの「運命」とてもいいです。あとハイレゾの良さはオーボエが良く判ったりします。池田昭子さんのオーボエのハイレゾ音源も素晴らしく美しい。
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 実は私は亡父が音楽家(ピアノ&ブラスバンドの指揮者)だったので小さい時からクラッシク音楽は日常的に聴いていたのですが、なぜか30代〜今までの太っていた期間には、クラッシクは聴かずジャズやロックを聴いていました。
 それが最近になって、ダイエット・ウォーキング中に聴く音楽がベートーベンの交響曲6番「田園」とか7番(「のだめ」で有名になったやつ)になり、ベルリンフィルのデジタルコンサートホールにも登録し、クラッシクばかりを聴くように戻ってしまいました。
 多分1日1食生活が続いて、体重が減るとともに健康になって、五感まで変ってきているのだと思います。でも今まで普通にカロリー制限やって痩せた時にはこんなことはありませんでした。1日1食は普通のダイエットとは違いますね。
 そして私も製作に関わったハイレゾ音源が一つあります。ジョー奥田さんの「HOTARU」です。特典動画の映像を小原が撮影しています。これもお薦めです。ホタルが暮らす環境の音が時間ごとに変っていく様がハイレゾ音源で聴くことができます。自分でも購入しちゃった。
「HOTARU」ライナーズノートから
 2012年5月も後半に差しかかったある日、自然写真家の小原玲さんから電話があった。「ジョーさん、宮崎県の延岡に蛍の音を録りに行きませんか?」「え? ホタルの…音ですか?」「そうです。蛍のいる風景の音を録っていただきたいのです。」「なるほど、面白そうですね。是非やらせてください!」・・・・・・

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2015年4月11日 (土)

25kg減らしました

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 11月末からの4ヶ月半で25kg減らしました。さすがに顔の印象が随分変りました。Facebookの自動顔認識は新しい方の顔を認識してくれません。でもここから気をつけないと、たるみが出てきて、げっそり感が出てしまうことを前回の教訓で知っています。
 なのでもう後5kgほど減らしたら、1日1.5食にしようかなと思っています。

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2015年4月 5日 (日)

ビックカメラ高崎東口店トークにご参加ありがとうございました

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ビックカメラ高崎東口店でのトーク大盛況でうれしかったです。ご来場いただいた皆様、準備して下さった皆様、どうもありがとうございます。
以下はイベントを紹介してくださった上毛新聞の記事です。
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2015年4月 1日 (水)

今日配信のメルマガの目次です

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今日配信のメルマガの案内です。今号は「桜特集」です。
またAPDレンズの情報も満載です。
(X-T1 XF56mmF1.2R APD F1.2開放)
■目次
1.ワイドレンズで撮る桜
2.BORGを使って撮る桜
3.XF55-200mmを使っての桜
4.XF56mmF1.2R APDで撮る桜
5.XF56mmF1.2R APDも持ってお散歩
6.XF56mmF1.2R APDでスィーツ撮影
7.星空撮影の場所探し
8.XF16-55mmF2.8 R LM WRのゴースト対策
9.Q&Aコーナー

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