X-T2 ビックカメラXシリーズトークのご案内
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
X-T2+XF50-140mmF2.8を五輪のビーチバレーの会場で使用する報道カメラマンの姿が報告されています。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
X−T2で一番私が嬉しい新機能は、4K動画と共に、HDMIスルー出力です。
シマエナガの子育てシーンですが、こんな風に外部レコーダーのSHOGUNに、少し離れた場所に設置したX−T2のHDMI出力画像を繋いで見ながら撮影していました。この写真の時には車の中まで10mほど配線して、無線でカメラのシャッターを切っています。
小鳥の巣の前に長時間張り込むのは、いくらブラインドに入っているにしても好ましくありません。安心して子育てできるように、多くの時間はこうやって、引いて張り込み撮影していました。
WifI Remoteは連写撮影ができないので、こういうじっと待って、瞬間を狙う撮影には向きません。何時間も待って、肝心な時に1枚しか撮れなかったりするからです。
でもHDMIスルーを見ていればシャッターは、市販の無線レリーズで、連写して押すことができます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
つまり4K動画の中央部トリミングを縮小したデータです。左の写真が元の構図で、F−Logの切り出し画像です。元の動画クリップが1.08GBあるものが21MBになり、さらにyoutubeでの圧縮劣化があります。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント